2010/02/10
2010/02/09
2010/02/08
歳入徴収官
実際に会ってみたいですね。
どんな仕事をしているのでしょうか?
それとも何かの仕事と兼任しているのでしょうか?
ずっと事務処理しているのでしょうかね?
第三条 歳入徴収官(歳入徴収官代理を含む。第五十五条から第五十七条までに規定する場合を除き、以下同じ。)は、歳入を徴収しようとするときは、当該歳入に係る法令、契約書その他の関係書類に基いて、当該歳入が法令又は契約に違反していないか、当該歳入の所属年度及び科目に誤りがないか、納付させる金額の算定に誤りがないか、当該歳入の納入者、納付期限及び納付場所が適正であるかどうかを調査し、その調査事項が適正であると認めたときは、直ちに徴収の決定をしなければならない。
それとも、社会の中に覆面調査員みたいに潜んでいるのでしょうか?
何となくミステリアスな仕事ですね。
2010/02/07
朝食たべてイザ
今日のニンジンは、龍馬伝がありましたね。
それまで、がんばって勉強してきます。
徴収法を終わらせます。
洗濯も終わったし、順調順調。
道場を追い出された龍馬(福山雅治)は、することもなく時間をもてあましていた。そこへ龍馬を心配した佐那(貫地谷しほり)が訪ねてくる。佐那は、定吉(里見浩太朗)に謝罪して許してもらうように言うが、龍馬は自分が剣術をやる意味を見いだせない以上、謝ることはできないという。龍馬が再び桂小五郎(谷原章介)を訪ねると、小五郎は吉田松陰(生瀬勝久)にこそ話を聞くべきだと言う。龍馬が思い悩む間にペリー(Tハリス)が再び来日し、龍馬は再び海岸警備に動員される。日本中に異国を排斥すべきという攘夷(じょうい)運動が巻き起こる中、小五郎は龍馬を呼び出し、松陰を探しに出る。松陰はペリーの船に乗り込もうとしていた。海の向こうに何があるのか自分の目で確かめたいという松陰は、龍馬に、思い悩んでいる暇があったらできることを今すぐに始めろと説教する。
一方、土佐では半平太(大森南朋)が意見書を藩に提出したが、上士ではないために冷遇されてしまう。弥太郎(香川照之)もまた提出する。加尾(広末涼子)に意見書がよくできていると褒められ気をよくした弥太郎は、加尾との結婚を…
また、松陰の言葉に感銘を受けた龍馬は、再び千葉道場の門をたたき、やがて佐那と……
確定保険料
いやーーー、酒が飲めるぞ。
明日の予定ですが、洗濯をして、図書館へ行って、徴収法の演習課題までやって、薬局で買い物をして、トイレの掃除をして、仕事のレポートを一つ片付けて、筋トレやって、酒を飲む。
忙しいのは何よりですね。
貧乏暇なしとは、私のことですね。
もっと、ゆっくり物思いに耽る一日を過ごしたい気分なのですが。
かといって、何もない日は気分がマイナスになって、落ち込んだりしますからね。
ちょっと忙しいくらいの方が人間まっとうに生きられますね。
やっぱり、ニートじゃいけないってことですよ。
そのための労働基準法なのですから。
働いてこそ人間は価値があるのです。
来週も仕事も勉強も両立してがんばるぞーーーー!
あーーー酒ウメーーー!
2010/02/06
2010/02/05
2010/02/04
2010/02/03
どうも、勉強ってなに
そんな、厳しい環境でやってますよ。
そんなこと、一切考えないで暮らしている人がいるわけで、
何のために自分はがんばっているのか分からなくなる時があるわけで、
そんな、弱い自分がいることが情けなくなります。
でも、たいがい自分のことが
一番に考えられない人はつぶれますよね。
やっぱり、自分を大切にしなければいけないと思います。
それが、自分の血を分けた子供であっても、先ずは自分がどうしたいか考えないと未来はありませんよね。
それが分かるのは年を取ってから。
そんなことないよね。
人はそれが分かっているはず。
それが、自分に正直に生きることだと思います。
じぶんが一番に考えなければ人は幸せにできないです。
そう思うこの頃。
みなさん、いかがお過ごしですか?
乾燥によるノドの痛み
昨日は雪で、寒くてエアコンをつけっぱなしで眠ってしまったのですよね。
乾燥しているのとホコリが舞っているのとでやられたのですな。
いま、氷結を呑んでいるのですが、
シュワシュワでノドが気持ちいいです。
本当は風邪だったら酒を飲んでいる場合じゃないのですが。
資格試験も大事ですが、健康はモット大事なことですね。
入院だ、なんてことになったら勉強どころじゃないですものね。
今日はもう寝て、明日の備えましょう。
2010/02/02
2010/02/01
通勤災害
通勤災害ね。
押さえてありますよ。
ばっちり覚えていますよ。
でも、一人暮らしのサラリーマンだったら会社帰りに夕飯の買い物ぐらいしますよね。そのあたりどうなのか。元榮弁護士にお尋ねしたところ、行為そのものは逸脱・中断にあたるけれども、例外的に、「日常生活上必要な行為」を行うための「最小限度のもの」であれば、いったん寄り道しても、再びもとの合理的な経路に戻ったところから通勤と認定されるそうです。で、厚生労働省が定める「例外」が以下のとおり。
(1)日用品の購入その他これに準ずる行為
(2)職業訓練または教育訓練を受ける行為
(3)選挙権の行使その他これに準ずる行為
(4)病院で診察や治療を受けることその他これに準ずる行為
(5)(反復継続して行われる)家族の介護
夕飯の買い物は(1)にあたるのでセーフですね。といっても、通勤中に負ったケガならなんでも労災が適用されるわけではありません。経路上に落ちてた空き缶を故意に蹴り上げてすっ転んだとか、事故の原因が自分にあるとダメ。通勤災害と認められるのは、通勤と災害とのあいだに相当因果関係があるとき、たとえば通勤ラッシュ時に人波に押し流されて転倒したとか、通勤中にふつうに予想できる危険が具現化した場合に限られます。
(R25編集部)
星野リゾートのホスピタリティ
星野リゾートのホスピタリティ精神には感動ですね。
顧客満足度の前に、従業員満足度が大切ですね。
仕事が楽しくならなければ、お客様に満足してもらえるサービスを提供できないですよね。
究極のサービスを提供できたらうれしいですね。
それが、職員の満足につながりますよね。
それがやりがいですね。
仕事のやりがいを追求していきたいですね。





